時間に余裕がある日は必ず肩のリハビリに通っているのですが、たまには診察を受けましょう、ということで、今日は先生の診察を受けてきました。
肩の動き、上がり方をチェックした後、ステロイドはあまり使うものではないし、注射をするならばヒアルロン酸だけど、、、、、、注射をすべきかどうかをかなり迷っていた感じだったのですが、
注射はしたくない私としては、やめる方向に同意して、これまでと同じリハビリを続ける、という方針で決定しました。
リハビリは前、横、肘をまげてどれだけ開くか、の角度をそれぞれ計測した後、筋肉のマッサージをして、他力で腕を上、横へ動かし、痛みが少しあるところでキープする、というのを繰り返します。(横向き&仰向け両方でやります)
2010-03-10
2010-03-04
ファンギゾン
服薬をかなりさぼってたので、2週間分の薬で4週間を過ごしてしまいました。
でも、今回の薬はなんとなくあっていたようで、右鼻の副鼻腔炎の調子もよく、気管支や肺の乾いた感じもとれているので、同じ#29麦門冬湯(バクモンドウトウ)を2週間処方していただきました。
で、カンジダ症の話になり、口腔外科では保険では「ファンギゾン」が2週間分しか出せないという話をしたところ、残りの2週間を出すことができるよ、とおっしゃって下さり、次回の口腔外科の診察でどのようにしたらいいかを相談してくることになりました。
1日3回分の分量を4つに分けて、さらに時々1回抜いて、、、という感じで暮らしていたので、(でも、一旦良くなっている時にはこれでキープできる模様)さらに出していただければとても安心だなぁ。。。

アムホテリシンB:ファンギゾンシロップ
http://www.okusuri110.com/dwm/sen/sen61/sen6173001.html
私がいただいているのは1瓶24ml×4本(2週間分)
1回に6mlを300mlに薄めて3回に分けて食後にうがい
でも、今回の薬はなんとなくあっていたようで、右鼻の副鼻腔炎の調子もよく、気管支や肺の乾いた感じもとれているので、同じ#29麦門冬湯(バクモンドウトウ)を2週間処方していただきました。
で、カンジダ症の話になり、口腔外科では保険では「ファンギゾン」が2週間分しか出せないという話をしたところ、残りの2週間を出すことができるよ、とおっしゃって下さり、次回の口腔外科の診察でどのようにしたらいいかを相談してくることになりました。
1日3回分の分量を4つに分けて、さらに時々1回抜いて、、、という感じで暮らしていたので、(でも、一旦良くなっている時にはこれでキープできる模様)さらに出していただければとても安心だなぁ。。。

アムホテリシンB:ファンギゾンシロップ
http://www.okusuri110.com/dwm/sen/sen61/sen6173001.html
私がいただいているのは1瓶24ml×4本(2週間分)
1回に6mlを300mlに薄めて3回に分けて食後にうがい
2010-02-27
インレイ作り直し
貼付けなおしてハイおしいまい、のつもりで、はずれた詰物を持って出かけたのですが
1本の歯に2つのインレイが入っていたとかで、もう一つがないので
あっさりと作り直しを宣告されました。
土曜の遅い時間だったので、もう型がとれないので、仮詰めして、治療は次回まわしになりました。
とれた金属は持っていても売りに行くわけでもないので
役立てて下さい、、、と寄付してきました。
次回は3月15日。
1本の歯に2つのインレイが入っていたとかで、もう一つがないので
あっさりと作り直しを宣告されました。
土曜の遅い時間だったので、もう型がとれないので、仮詰めして、治療は次回まわしになりました。
とれた金属は持っていても売りに行くわけでもないので
役立てて下さい、、、と寄付してきました。
次回は3月15日。
2010-02-24
口腔外科受診
今日のガムテストは0.57mlとこれまでで最低。
先月、1週間うがいし、1週間休み、また1週間うがいし、、、
という感じだったと話したら、
保険では2週間分しか出せないので、そんな風にして1か月持たせて下さい
ということになりました。
2週間続けてうがいする方がいいのか聞いてみたら
そうすると、残りの2週間で痛くなると思うから
1週間ごとがいい とのことでした。
サラジェンは長く服用して効いてくるものなので、1年位はのんでみましょう。
それでもよくならなかったら、薬を変えてみることも考えます、ということです。
舌の付根の裏側突き当たりにできた口内炎の話をしたら
名残があるね、ってことでした。
2週間分のファンギソンと
30日分のサラジェンがでました。
口腔外科の前に、3月の内科診察のために、血液検査(4本)と検尿してきました。
夜になって、左上第2小臼歯のインレイが外れました。
先月、1週間うがいし、1週間休み、また1週間うがいし、、、
という感じだったと話したら、
保険では2週間分しか出せないので、そんな風にして1か月持たせて下さい
ということになりました。
2週間続けてうがいする方がいいのか聞いてみたら
そうすると、残りの2週間で痛くなると思うから
1週間ごとがいい とのことでした。
サラジェンは長く服用して効いてくるものなので、1年位はのんでみましょう。
それでもよくならなかったら、薬を変えてみることも考えます、ということです。
舌の付根の裏側突き当たりにできた口内炎の話をしたら
名残があるね、ってことでした。
2週間分のファンギソンと
30日分のサラジェンがでました。
口腔外科の前に、3月の内科診察のために、血液検査(4本)と検尿してきました。
夜になって、左上第2小臼歯のインレイが外れました。
2010-02-12
耳鼻科から整形外科へ
私がかかっている耳鼻科に息子も行きたいというので、ついでに、、、と私も受診してきました。
副鼻腔炎は良くなって来ているけれど、肺の奥が乾いた感じがすると伝えたら、なんだろうねぇ、風邪かなぁ。。。ということで、呼吸器が潤う漢方・#29麦門冬湯(バクモンドウトウ)を2週間分いただきました。
整形外科は、先週は代理の女医さんだったので、Y先生が改めていろいろ確認して下さいました。
注射を覚悟して行ったのですが、あまりしたくない風情で、痛みの強い時には前回の注射がとてもいいけれど、たびたびするものではなく、するならばヒアルロン酸をするくらいで、、、とスルーし、運動のリハビリをしましょう、ということになりました。温める方は予約がいらないのですが、運動の方はできる方が1人だけなので予約が必要だそうです。片方の肩を週に2〜3回、両方なのでその倍通って欲しいとのことなので、とりあえずは頑張って通うことにします。早くなおりたいものね。で、予約は2週間分できるそうなので、再来週の金曜日まで予約してきました。
ロキソニンのはり薬を3袋いただいてきました。
副鼻腔炎は良くなって来ているけれど、肺の奥が乾いた感じがすると伝えたら、なんだろうねぇ、風邪かなぁ。。。ということで、呼吸器が潤う漢方・#29麦門冬湯(バクモンドウトウ)を2週間分いただきました。
整形外科は、先週は代理の女医さんだったので、Y先生が改めていろいろ確認して下さいました。
注射を覚悟して行ったのですが、あまりしたくない風情で、痛みの強い時には前回の注射がとてもいいけれど、たびたびするものではなく、するならばヒアルロン酸をするくらいで、、、とスルーし、運動のリハビリをしましょう、ということになりました。温める方は予約がいらないのですが、運動の方はできる方が1人だけなので予約が必要だそうです。片方の肩を週に2〜3回、両方なのでその倍通って欲しいとのことなので、とりあえずは頑張って通うことにします。早くなおりたいものね。で、予約は2週間分できるそうなので、再来週の金曜日まで予約してきました。
ロキソニンのはり薬を3袋いただいてきました。
2010-02-04
肩関節拘縮(かたかんせつこうしゅく)
原因が不明瞭な1次性のものと、骨折などによって、骨や関節に異常をきたした2次性のものがあります。
局所注射や理学療法をしても効果があらわれないときは手術をします。
注射して痛みをとれば肩が動くところが五十肩と違います。
しかし、肩を上げにくい状態が長く続くと、拘縮や癒着が進み、病態も複雑になります。
http://gojukata.kenko-daijiten.com/archives/%E4%BA%94%E5%8D%81%E8%82%A9%E3%81%A8%E3%81%BE%E3%81%8E%E3%82%89%E3%82%8F%E3%81%97%E3%81%84%E8%82%A9%E3%81%AE%E7%97%85%E6%B0%97/%E8%82%A9%E9%96%A2%E7%AF%80%E6%8B%98%E7%B8%AE.html
拘縮肩
半年位前から手を上に挙げると肩が痛かったのですが
だんだんに痛み方が変わってきて
上には挙げられるけれど
手を伸ばして物を取るような動作や
手を後ろに廻したりすると、
二の腕の筋がビリビリするような痛みが発生するようになっていました。
五十肩なら、、、ということで整体に通っていたのですが
だんだんに心配になってきて
重い腰をあげて、整形外科へ行ってきました。
手を下げて1枚、肘を曲げて手を前にもっていって1枚
両方の肩についてレントゲンをとりました。
レントゲンを見ると、強皮症やシェーグレン症候群によっておこる
骨のくぼみや変形はない ということで
肩関節周囲炎-->拘縮肩
という診断でした。
これも、強皮症から来ているものとのことでした。
肩が全く動いていないので、痛みをとって、肩を動かすようにしましょう
とのことで
肩関注 1%カルボカイン 2ml (麻酔)
ケナコルト 20mg (ステロイド)
両肩に注射してもらいました。
薬が入る時に重ったる〜い、ずわ〜んとしたような
いや〜な痛みがあるのが嫌いです。。。
注射してすぐに、前より少し動くようになりました。
人によっては、1回ですっかり治ってしまう場合もあるそうですが
私の場合には結構かかるでしょう、とのことです。
2週間に1回か1か月に1回位の頻度で注射に通うことになりました。
毎回ステロイドではなく、ヒアルロン酸を使っていくようにします、、、そうです。
そのあと、リハビリと称して、肩を電気で暖めてもらったのですが
こちらは頻繁に、毎日でもいいです、通って下さいといわれました。
う〜ん、面倒。。。
注射の後から、体中の力が抜けたような感覚があって
ぼわ〜んと眠いです。
これから昼寝します。
痛いところに貼って下さいと
ロキソニンテープ7枚入り×3
もいただいてきました。
だんだんに痛み方が変わってきて
上には挙げられるけれど
手を伸ばして物を取るような動作や
手を後ろに廻したりすると、
二の腕の筋がビリビリするような痛みが発生するようになっていました。
五十肩なら、、、ということで整体に通っていたのですが
だんだんに心配になってきて
重い腰をあげて、整形外科へ行ってきました。
手を下げて1枚、肘を曲げて手を前にもっていって1枚
両方の肩についてレントゲンをとりました。
レントゲンを見ると、強皮症やシェーグレン症候群によっておこる
骨のくぼみや変形はない ということで
肩関節周囲炎-->拘縮肩
という診断でした。
これも、強皮症から来ているものとのことでした。
肩が全く動いていないので、痛みをとって、肩を動かすようにしましょう
とのことで
肩関注 1%カルボカイン 2ml (麻酔)
ケナコルト 20mg (ステロイド)
両肩に注射してもらいました。
薬が入る時に重ったる〜い、ずわ〜んとしたような
いや〜な痛みがあるのが嫌いです。。。
注射してすぐに、前より少し動くようになりました。
人によっては、1回ですっかり治ってしまう場合もあるそうですが
私の場合には結構かかるでしょう、とのことです。
2週間に1回か1か月に1回位の頻度で注射に通うことになりました。
毎回ステロイドではなく、ヒアルロン酸を使っていくようにします、、、そうです。
そのあと、リハビリと称して、肩を電気で暖めてもらったのですが
こちらは頻繁に、毎日でもいいです、通って下さいといわれました。
う〜ん、面倒。。。
注射の後から、体中の力が抜けたような感覚があって
ぼわ〜んと眠いです。
これから昼寝します。
痛いところに貼って下さいと
ロキソニンテープ7枚入り×3
もいただいてきました。
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